この度、『502gの奇跡』(著・氷川慎也)を出版しました。

 

『502gの奇跡』

著者:氷川慎也

https://www.amazon.co.jp/dp/4909484558/

内容紹介

4年に及ぶ不妊治療の末にようやく生まれてきた子どもの体重は、わずか502g。
「明日生きられるかどうか」という状況での育児のスタートとなりました。

不妊治療から超低体重出生児の出生、育児まで、自分の体で妊娠・出産をしない男性の意識が
どのように「他人事」から「自分事」へ変化していくのか、
不妊治療の末父親になった著者が実体験を元に赤裸々に語っています。

男性・女性を問わず不妊治療や育児に悩む人にぜひ読んでいただきたい一冊です!